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トップページ > Ayaさんのプロジェクト詳細

神々が棲む島バリに癒やしの園をつくろう

インドネシアのバリ島は「神々が棲む島」といわれ、人口355万人、日本の愛媛県くらいの大きさです。州都はデンパサール、言語はインドネシア語とバリ語が使われますが、英語も通じます。インドネシアの宗教はイスラム教87%、キリスト教10%、その他ヒンズー教、仏教、儒教などとなっている中で、バリ島では90%以上の人がバリヒンドゥ教を信仰している特別な島です。

このバリ島に何度も癒しを求めて通い、行くたびにバリの本当の魅力に出会い、今ではバリに訪れる他の人々にも本当のバリの魅力や文化を体験していただき、その魅力をお伝えしたい。また、日本とインドネシアの人々の架け橋になりたいと思うようになりました。

このプロジェクトは、その第1弾として、「神々が棲む島バリ島に癒しの空間=天国の園をつくりたい」をスタートさせるものです。



バリ島は日本人に優しく、環境、地元の人々、食事、その他日本人に馴染みやすいアジアのリゾート地として親しまれています。日本からの訪問者も2016年は23万3千人、2017年は25万2千人と増加しています。また、その環境の良さから移住者や、数カ月に及ぶ長期滞在者も年々増加傾向にあります。

私の思いはそのように素晴らしいバリ島をもっともっと日本人に教えたい、そしてバリ島に訪問する日本人を増やしたい、その為の施設やコミュニティスペース、相互扶助の精神をもってバリ島を愛してくれる日本人を増やし、日本とバリ島の心のパートナーになりたいと思っています。

将来的には移住者のトータルサポート、住居施設取得のお手伝い、旅行者のアシスト、長期滞在者の支援と不在時の管理・民活としての活用など、あらゆる可能性をもってバリ島のフロンティアになりたいと思っています。




バリは親日的で、環境、人、食べ物など、日本人になじみやすいアジアのリゾート地として、親しまれています。日本からの訪問者も2016年は23万3千人、2017年には25万2千人と増加しています。また、その環境の良さから移住者や数ヶ月に及ぶ長期滞在者も年々増加傾向にあります。

植民地支配を経て、現在は人口ボーナス期を迎え、これから益々経済成長をし続けながらも独自の宗教観や家族を大切にするバリ。大切にしたい生き方を体験することができます。

朝日や夕日に照らされる空の色。鳥や動物の鳴き声。樹々が風に揺れ、海や川、雨、滝など水の音にも癒される大自然。笑顔溢れる人との交流で情報機器では体験できない心の交流を体感できます。

私はこのように素晴らしいバリ島を国籍を超えて多くの方に伝えたい。訪れる人を増やしたい、その為の施設や交流スペースをつくり、相互扶助の精神をもって、バリ島を愛してくれる人を増やしたいと思っています。

まず、デンパサールにヒーリングができるセッションルームをバリヒンドゥ僧侶とつくりました。今回はバリの自然溢れる環境に宿泊しながら、心身の癒しが行える場所をつくります。近くの湧き水の滝や泉でのおきよめやお寺での瞑想、お供え物作りなどバリの文化体験ができ、マッサージなどのスパやヨガなども行えるスペースやキッチンで現地の人からバリ料理作りを習いながら食べることができる場所も作ります。

将来的には旅行者のアシスト、長期滞在支援と不在時の管理、民活、日本とインドネシアで学んだり生活する人々のサポートなど、様々な可能性をもって関わっていきたいと思っています。

そのために、バリ島に行く度に人脈の開拓、現地状況の確認などにも取り組んできました。日本においてもこのプロジェクトの理解者、協力者をみつけ、一緒にバリの魅力を体験していただき、賛同者を増やしてきました。




このプロジェクトは長期にわたります。今回のプロジェクトはその第1弾です。第2弾、第3弾と企画し実行していく覚悟です。皆様是非とも私の夢の実現に共感とご理解をいただき、バリ島の観光大使を目指す私を応援とご支援お願いします。





返礼品(リターン)のご紹介





Aya (東京都)


目標金額:1,000,000円
達成金額:33,000円(現在)
3% 

残り募集期間
このプロジェクトの支援募集は締切られました。
終了日:2018/11/11
現在、このプロジェクトへの支援は受付けておりません。

 

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